Questions about example sentences with, and the definition and usage of "所々"

  • The meaning of "所々" in various phrases and sentences

    1. Meanings of words and phrases
    2. Among the languages that I can speak, English is the best one.

    1. Meanings of words and phrases
    2. 丹塗りは寺院などの門柱や壁などを赤く塗ることです。 それが、ところどころ(あちこちと何箇所かが)はげている。つまり手入れされず、寂れている様子ですね。

  • Other questions about "所々"

    1. Other types of questions
    2. 懸崖を調べてみたら、確かに盆栽用語ですが、「切り立った崖」という意味もありました。なので、最初の文章は「草花が所々、切り立った(または険しい)崖の端に咲いている」、二つ目の文章は「ふと切り立った崖の上の方を見ると、そこに生えている草花が見えた」という意味になります。

    1. Other types of questions
    2. 確かに言ってることはもっともだと思います。しかし、日本語の難しいところで、海の波は立つのが当たり前です。しかし、静止しているようだというところのようだというところが重要で実際には書いている人も静止していないのはわかっています。あくまで静止しているように見えると書いているだけです。その日本語の意味は海面がとても静かだという隠れた意味があります。日本語にはこう言った文章が多く存在しますので、隠れた意味まで理解できると素晴らしいと思います。

    1. Other types of questions
    2.  オハイオ州が大好きですが、オハイオ以外のアメリカの場所や、また他の国にも住んだことがあります。インディアナ州、カリフォルニア州、アラスカ州、カナダ、ウクライナ、グアテマラ、中国、ロシア、そしてもちろん日本にも少しの間住んだことがあります。いろいろな仕事をしましたが、今の仕事の前の主な仕事は英語の教師です。子供を対象に教えたり、大人を対象に教えたり、また6歳から86歳までの一般人に教えていたりしました。あちらこちら行ったり来たりしている間いろいろなアメリカの考え方や行儀と全く違うこと知りました。それのおかげで新しい考え方ややり方を覚えるのができたと思います。 なぜ日本に来たのかとよく聞かれますが、どうしたら上手に答えられるのか本当に分かりません。いろいろな理由で時間が少ないので、その理由を2つだけ説明しようと思います。一つは子供の頃から侍の話と侍の映画が大好きだったからです。子供の時、兄弟や友達とよくチャンバラをやったり、木刀を振ったり侍ごっこしたりしました。二つ目の理由は他の国の文化や歴史や言語を勉強するのが好きで、海外に行って他の国の人と一緒に生活しながら自分の目で新しい世界を探りたかったからです。なので、大学を卒業した時、哲学の専攻でどんな仕事ができるのか分からないまま、海外に引っ越すことになりました。きっと冒険になるだろうと思いました…。確かに(いい/有意義な)冒険になりました。 少し変えました。もっともっと自然になったと思います。

    1. Other types of questions
    2. However, those two phrases I wrote have different meanings each. A) たくさん日本語で書いたり、ネイティブに添削してもらったり = たくさん日本語で書いたり + たくさんネイティブに添削してもらったり B) たくさんの日本語を書いたり、ネイティブに添削してもらったり = たくさんの日本語を書いたり + ネイティブに添削してもらったり In the A, たくさん (can be) modifies both 書いた and 添削してもらった while in the B たくさん modifies 日本語 only because の used for たくさん. If C) たくさん、日本語で書いたりネイティブに添削してもらったり the たくさん modifies both 書いた and 添削してもらった clearly because of the position of the comma.

    1. Other types of questions
    2. 僕は日本語を専門的に学んでいるわけではないので、感覚として若干気になった点をいくつか挙げさせていただきます。 まず、第一文の2行目~3行目「涎を垂らし」の部分です、一般的にはあまり使わない表現だと思います、ただし使わないわけではありません。 馴染みがあるのは「いい匂いにつられて」 二つ目は、第一文の最後の行にある「よく言われた」の「た」 もし、次にあげる2つの理由が過去の定説などであった場合を除いて、その理由を 現在⇔過去 で対比させたい場合を除いて、「よく言われる」と使います。 三つ目、第二文の1行目~2行目の「ということ」です、すごく不自然というわけではないですが、なくても良いという感じです。 四つ目、第二文の4行目~5行目 複数個あるので順番に上げていくと ①「単身者で一人暮らしの人数」⇒「単身者で一人暮らしという人の数」の方が自然です。「の」が「一人暮らし」だけにかかってる感じがします。 ②「食事習慣にまで響きます」は、「単身~つつあり」が挿入されることによって、何が食事習慣に響くのか曖昧なので、それを明確に書いて欲しいと思いました。加えて「響きます」⇒「響いてきます」のほうが、徐々に、という意味合いがプラスされて自然だと思いました。 五つ目、第二文の最後から4行目の「キッチンがある~料理そのこと」の部分です。「そのこと」⇒「自体」の方が自然。「名詞+そのもの」で、その名詞を強調する表現はよく見ますが、「名詞+そのこと」は見たことがありません(僕が無知なだけかも)。 六つ目、第二文の最終行目の「していることが」⇒「していることは」 七つ目、第三文の2行目「家族に力を出す」の意味がわかりませんでした。 八つ目、第三文の5行目「ないのです。わざと~」⇒「ないのです。わざわざ」 「わざと」は故意に行動する場合≒相手の不利益になるように、もしくは自分の利益になるように行動する場合、に使うものという印象があります。 九つ目、第三文の同じく5行目「そのうちの誰か~」⇒「そのうちのどちらか」 「だれか」は不特定多数の人間のなかの不特定な人間というイメージで、ここの「そのうち」には不特定多数の人間ではなく、夫婦という“二人”を表していることが文脈からわかるので、「どちらか」というのが自然です。 十個目、第三文6行目「恐れもあるかもしれません」⇒「恐れもあります」 「かもしれません」は、筆者が、誰かに「恐れがある」ということを想像して書いているならば、自然なのですが、この場合、文脈からただ単に事実を挙げているように思えるので「あります」の方が自然。後者の「恐れ」は、悪い可能性というイメージです。「恐れもあるかもしれません」というときの「恐れ」はもっと感情的な、「恐怖」に近い意味合いだと思います。 十一個目、「外食文化~現れています。」の部分です。様々な形で「何」が現れているのか、がよくわかりません。書いてあるまま、その「何」を推測すると「以上の理由」になるのですが、「以上の理由が様々な形で現れる」という、やはり意味が分からない文になっていると思いました。 最後、「身をもって試してみたらいかがでしょうか」⇒「実際に体験してみてはいかがでしょうか」と、僕だったらします。「身をもって」は、体験を通して、という意味だと思いますが、何か仰々しいニュアンスがあるように思います。例えば…僕は海の恐ろしさを身をもって体験した。 などと言います。だから「試す」とは、あまり一緒に使いません。加えて、「食事“文化”」は「試す」ものではないと思うのでその点も不自然だなと思いました。 「みたら」は「試して」にくっついてでてきた表現だと思いますが、この場合「いかがでしょうか」があるので、慣用的な「~してみてはいかがでしょうか」という表現に合わせて「みたら」⇒「みては」と変えます。 以上が主に気になった点です。 まだ始めたばかりで、わかりにくい点が多々あるかもしれませんが、ご了承ください。

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