Questions about example sentences with, and the definition and usage of "漢語"

  • The meaning of "漢語" in various phrases and sentences

    1. Meanings of words and phrases
    2. ops I'm sorry I thought it was 和製英語 https://en.wikipedia.org/wiki/Wasei-kango

    1. Meanings of words and phrases
    2. はきされた

    1. Meanings of words and phrases
    2. Первое - 暴走(ぼうそう), бежать бесконтрольно, а второе - 通過(つうか), пройти. 暴走 здесь употребляется в переносном смысле, и означает, что строитель строил эти "супэр-конструкции" (включая говорящую!) без разрешения начальника/других членов и без никакого смысла и плана. Я не знаю этого манга, так что это - лишь моя спекуляция, но судя по имени "Safeguard", я считаю, что "Safeguard" защищает это место от других людей с "геном сетевого терминала", так что ему не важно, даже если люди без этого "гена" проходят и входят в это место.

  • Example sentences using "漢語"

    1. Example sentences
    2. 新しい制度の導入に関して与党の意見が一致した。

  • Translations of "漢語"

    1. Translations
    2. ここにはあリます https://www.google.com.tw/url?sa=t&source=web&rct=j&url=https://ja.m.wiktionary.org/wiki/%25E3%2582%25AB%25E3%2583%2586%25E3%2582%25B4%25E3%2583%25AA:%25E5%2592%258C%25E8%25A3%25BD%25E6%25BC%25A2%25E8%25AA%259E&ved=0ahUKEwjs5JCC2Y3XAhXIx7wKHRgjAPQQFggjMAA&usg=AOvVaw10_jxNe0uUg8AwpyYpjuiC

  • Other questions about "漢語"

    1. Other types of questions
    2. Wikipedia が言っているのは「seven months」のことで、常用漢字リストが言っているのは「the seventh month」ですので、そこに少し違いがあるかと思います。 また、Wikipedia は、「現代日本語で使われているかどうか」を基準にしており、常用漢字リストは、「文法的に可能な読み方」を基準にしているのではないかと思います。 「むつきめ」「ななつきめ」という言い方は、読み方としてはもちろん可能です。しかし、それらは文語としては用いられますが、日常生活で用いられることはほとんどありません。日常生活で月数を数えるのに和語を使うのは、「ひとつき(め)」「ふたつき(め)」ぐらいで、後は「さんかげつ(め)」「よんかげつ(め)」と、漢語を使った言い方をすることがほとんどです。

    1. Other types of questions
    2. 一つの単語にたくさんの意味があるのは、日本語の独特な特質であり、それは、日本語の多様性と豊かさの表れである。昔の日本文化は中国文化の影響を受けたため、文字や思想の中には、中国文化との結びつきが強くある。時代の発展に伴い日本は独自の文化の発展を考えた。その発展とともに、多くの日本人は、影響を受けた中国文化が自国の文化成長の束縛になると感じ、奈良時代、日本はついに中国文化の束縛から抜け出し、日本独自の文字を作った。それは、漢語に基づいた、特別な文字である。それに、今はローマ字という表記方法も日本で作られた。漢語の基礎がない欧米の日本語学習者にとって、ローマ字が一番簡単な方法かもしれない。 私がレポート提出するならばこのように書きます。全て自然な日本語であり、意味も伝わると思います。もし、不安でしたら、この文章をもう一度質問して、さらに添削してもらってください!!!😊👌🏻 私も中国語を学んでいるので、お互い頑張りましょうね!😌🇯🇵🇨🇳

    1. Other types of questions
    2. I think; 日本における外国語の歴史を振り返ってみますと、先進諸国から学ぶことを目的にした外国語習得であった時代が本当に長く続きました。中国の漢籍、漢語にしてもそうですし、オランダ語もそうでした。いずれも、日本独自の訳読法を工夫しながら文献を読み、そしてそこから学んで、そして必要なものを日本文化に取り込んできたという歴史があります。この需要という目的がもっとも顕著な形で現れたのが、幕末から明治にかけてで、明治の近代化というのは外国語習得と、そして翻訳に負うところが極めて大きかったといえます。日本における英語教育というのはそのような歴史的経緯を基盤に形成されてきたといえます。ただしですね、実際には話したいという、そういう強い気持ちというのは、伏線として明治期からありました。そして第二次大戦後は特に、実用英会話の必要性というものが強く求められました。ただ、実用英語というのは、やはりラジオ講座であるとか、それから普通は英会話学校が担当するべき範囲だと考えられていましたので、学校教育では需要のための英語教育が続きました。その状況が公の形で議論になったのは、1975年の英語教育大論争でした。」

    1. Other types of questions
    2. ​‎> 筆者が述べた根拠について、いくつか疑問がある。 根拠に疑問が所属しているのではなくて、根拠に対して疑問があるはずなので、こうすると文の繋がりが明確になり読みやすいです。 > まず、訓読みの漢字はもちろん漢語ではなく日本語であるものの、それは日本の「独自性のある物」と言えるだろうか。 「もちろん」などの機能語は、ひらがなにすると良いです。 日本では「漢語」は「中国語」という意味ではなく、漢字を使用した借用語を「漢語」と言い、清代までの漢文由来の語彙を想定します。 訓読みは、やまとことばを無理矢理漢字に当てはめて読ませるようにしたものだとぼくは認識しています。 「かは」と読んでいたのものに「川」という漢字をあてているはずです。ベトナムや韓国も、基礎的な語彙についてはそういったものがあると思います。 > 韓国の例を挙げると、韓国では20世紀半ばから漢字を廃止して使わなくなったが、今や韓国人の名前として漢字が使われることは全く稀ではない。 「普通に入っている」は口語で、無礼です。 「今や」と使いたいときは、最後に「だ」「ない」と〆てください。係り結びの名残です。 > こうした観点から見ると、韓国語もハングルを使って韓国独自の音で漢字を読むことから、韓国語にも独自性があると言えるのではないだろうか。 最後だけ日本語が不自然で、大雑把に感じました。 また、「そうした」は遠すぎます。 「ハングルで発音する漢字」とありますが、韓国ではハングルで発音する漢字でも、他の漢字圏ではハングルでは発音しないことも多いと思います。 独自性は、それ固有の性質なので、日本語で使われる漢字や韓国語で使われる漢字には独自性があると思います。 どこの国でもそうだと思いますが、シビアな議論では、相手が外国人ということは何も考慮せず「日本語を流暢に使う」という立場を十分に活かして詭弁を操り、相手をやり込めるということをするので、ひとつひとつの語、特に機能語について研磨することをお勧めします。

    1. Other types of questions
    2. さらに、必死に日本語と漢語の関係を矮小化し、また日本の強みを強調することが、逆に筆者がいかに自国の文化に自信がないかを感じさせる。なぜならば、自分に自信がある人は他人との比較をし優位に立とうとしないからだ。無理矢理に正当化するのではなく、歴史をありのままに認め、そのうえで日本独特の素晴らしい文化を創り出せばよいと考える。 最後に、シナという蔑称で中国を呼ぶのが適切ではない、むしろおかしいと思う。「China」が「中国」と訳される時代の中、自分の政治立場を人に押し付けたいのでなければ、そのような呼称が妥当であるかどうかを見直すべきなのではないだろうか。

    1. Other types of questions
    2. 「土話」 中国語の「土話」とは、郡や町など狭い地域で用いられる方言のことだ。父によると、わたしが最初に話せるようになったのも郷里の「土話」である竜泉弁だが、幼稚園では標準語(共通語)を習い、段々竜泉弁を忘れていったそうだ。 小学校の頃、休みの日に祖父母のお見舞いに田舎へ帰ると、村の人に時々「『土話』は喋れますか?」と聞かれたが、その頃はもう、竜泉弁がほとんど話せなくなっていた。学校では「標準語を話し、規範字を使う」の標語が貼ってあるし、テキストも標準語で書かれているし、竜泉弁が話せないことはむしろ光栄なことだと私はそう思っていたのだ。なので、村人には得意げな口ぶりで、「いいえ、話せません。」と答えてしまった。 そのうちどういうわけか、日本の民謡に熱中し、中学一年の頃から私は毎週末に日本語の勉強を始めた。「唐辛子」という言葉は早い時期に知ったが、意味が同じなので、あっという間に覚えた。しかし、頭に付いている「唐」を抜いたら、「辛子」—— え、これは竜泉弁ではないか!と言う事に気付いた。 「唐辛子」は竜泉弁で「ガラズ」というのだ。 全くの偶然で似ているのか、または何かつながりがあるのか。とてつもなく興味が湧き、その時から私は「土話」の存在を見つめ直した。まずインターネットで色々な資料を調べ、中国の南側の方言は標準語よりも古代漢語の特徴が多く残っているということを知った。標準語は現代北京方言に基づいて出来たものだが、北京を含む北方の方言には歴史の移り変わりと共に比較的大きな変化が生じたのだ。それらの情報を知った私はぱっと、家族と竜泉弁で話すようになった。なんと言っても竜泉弁は私の母語なので、間も無く私は村人とも「土話」で話せるようになった。  中学校三年のある日、本屋で方言に関する専門書を探していると『上古音系』という本が目に入った。読んでみると、「去声韻は『-s』尾から来ている」という章に、ベトナム語、韓国語、日本語の例証を挙げてられていたが、その中に「日本の地名『対馬(tusima)』の『対』の『s』尾も……『芥(karasi)』の『s』尾も上古漢語の音韻の残りである……」と書いてあった。「辛子」単体には「唐辛子」の意味は無いが、上古漢語の発音が変わりやすいことに考慮すると、竜泉弁の「ガラズ」が日本語の「辛子」と同源である可能性は非常に高いだろう。 「土話」とはこんなに面白いものなのかと誇りに思った。 今では私もよく小さい子供に聞く。「『土話』は話せますか?」と。

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