Question
12 May 01:32 PM

Closed question
Question about Japanese

ちょっと長いですが、修正して頂けませんか。😅お願いしまーす


訳文:伝統文化の現代ピンチ
 最近、クリスマスをボイコットし、中国の節句を守ると呼びかけている何名かの大学生があった。この行為の為に、再び東西文化の問題を目立たせている。では、現代西洋文化に対し、我々の中華伝統文化は果たしてどう応対すればいいのか。全く閉鎖して拒むのかそれともそのまま受け入れるのか。
 実際は、いずれも極端な、偏った見方である。ボイコットするのは、保守的で古臭いやり方である。また、もしもそのまま受け入れるとしたら、伝統文化の伝承には不利でもあり、元から離れていく表現でもある。このように、「中庸の道」という姿勢を取るべきである。
まずは、我々自身は優れる伝統文化の優位性を否定することはできない。自分は伝統文化に自信を持つべきである。自信を持ってこそ、異文化との交流の自信がある。四つの古い国の一つとして我が国は五千年余りの歴史を持つ。歴史の流れの内、老子、孔子、孟子といったような多くの思想が次第に融合し、影響し合うことにより、最後は中国人の言行と心理を指導する優秀な伝統文化になってきたのである。この文化の影響のもとに次から次へと偉い人物が出てきた。これらから見て、中華文化には自身の利点と存在の必要があればこそ、我々は決して放っておかねばならない。。
 もっとも二十一世紀となった今、飛躍的に発展している世界中はグローバリゼーションがどんどん深くなり、西洋文化も密かに我が伝統文化に侵入している。外国から伝わってきた節句を楽しんで我が民族の節句を見捨てる若者は少なくはない。西洋文化からの挑戦に直面している我々は、絶対に清朝のように自分を閉鎖することはできない。清朝を例として飛躍的に発展している世界とのやりとりをしないと時代遅れになってしまう。我々は文化を守ると銘打って保守で排斥するべきではない。好意とは言うものの、却って文化の発展に不利な影響をもたらす恐れがある。従って理性的に文化交流を取り扱わねばならない。簡単に言うと即ち、よい、積極的なものを受け入れ、悪い、消極的なものを投げ捨てる。グローバリゼーションの成り行きが日増しに強まる現在は、チャンスでもあり、チャレンジでもある。
 皆が協力し合うことにより、中華文化と西洋文化とが和やかに共存共栄し、我が民族も必ずより繁栄していくと私は深く信じている。
 
does this sound natural?

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