Question
08 Feb 12:36 PM

Question about Japanese

大学で日本の物語を読んで、レポートを書くようにと言われました。
下記にレポートを書いてみました。もしよければチェックしてもらえませんか

物語のレポート

七夕の物語を決めました。
この物語の主人公は大きく3人がいます:天の神、天の神の娘「おりひめ」と牛を世話をしている若いひこばし。
美しいおりひめははたを織ってばかりしていました。彼女はそろそろ年頃になりますので、天の神は娘のまた一人暮していたことを心配していました。ですから、おりひめにふさわしいむこを探し始めました。天の川の岸辺で牛を世話をしている若いひこばしを出会いました。その少年は真面目で仕事をやっていましたので、天の神は娘に似合うむこと思いました。おりひめとひこぼしはお互いにひとめで好きになり、とても中の良い夫婦になりました。付き合ってから、ふたりはずっと遊んでばかりで仕事を気にしませんでした。
天の神はそれを怒りましたので、二人を別々の場所に分けました。
ひめを天の川の西へ、ひこぼしを天の川の東へとむりやり引き離しました。両のひとはお互いに離れているので一日中で泣いてばかりですので、天の神は二人が毎日まじめに働くのなら、一年に一度だけふたりが会うのを許しました。そのため、二人の恋人は一年に一度、そう7月7日の夜にあえることを楽しみにしていました。その日を待っている間に二人は一所懸命で自分の仕事やっていました。やっと7月7日の夜に二人はまた会いました。
この物語は日本の伝説なのに、ユロッパの伝説と提供するところが多いだと思います。まずいる姫は美しさをもっているのに、一人で暮らしてるいるかわいそうな生活をすごすということです。また恋人を見つけたなのに、、色々な問題で愛は妨害されてしまいした。この説明はロミオとジュリエット という物語が頭に浮かびます。ロミオとジュリエットもお互いによく愛しているのに、いろいろな敵と問題で彼らの愛は事実になりません。



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