Question
25 Feb 2018

Closed question
Question about Japanese

作文の宿題があるんですが、誰か直してくださいませんか。お願いします。
ほとんどのIT企業の職は在宅勤務が可能です。なぜかというと、同僚とのコミュニケーションも、コンピューター以外の材料もあまり必要ではないからです。それに、お客との対応もないのです。手工業的な仕事でも在宅勤務が段々発展しているそうです。何人かのケーキ屋さんは家で働いています。お店やお客からの注文に応じてケーキを配達するのです。または。入れ墨師などのアーティストは何人かが家でお店を開くのです。赤ん坊や子供を預かる職業も在宅勤務ができます。親たちは朝に子供を預けに来て、そして仕事の後子供を迎えに来るのです。
個人の立場から言うと、在宅勤務は多くの長所があると思います。通勤しなくてもいいので、時間を節約できるし、自分のスケジュールも自由に立てるし、快適で家族と一緒にいられるからです。ところが、いつも家にいるのは退屈になるかもしれないし、非社交的にもなりえると思います。それに、通勤しないので、運動不足にもなるかもしれません。社会の見地から考えると、在宅勤務が可能であることで、仕事と子育てを両立できると思っている女性が増えて、出生率が上がるかもしれません。それに、テーブルやコンピュータなどの材料は必要ではないので、会社にとって経済的にいいことです。しかし、同僚の間での活発な刺激がなくなるので、在宅勤務には短所もあると思います。
私は将来在宅勤務をしないと思います。なぜかと言うと、退屈にならないように人間関係を持たなければならないからです。人間関係はモチベーションも与えてくれるし、他の人と話をすることでいろいろなことも学ぶこともできるのです。家を出掛けて、外で歩いて、空気を感じるのが私にとってとても大事なことです。ところが、もし職場は家からあまりにも遠ければ、時間を無駄にしないように、在宅勤務をした方がいいと思います。
テレビ会議やチャットなどのバーチャルなプラットフォームでは人間関係はよりスムーズにできると思います。なぜかと言うと、返事を出す前にそれなりに考える時間があるからです。ですから、ばかなことを言ったり、つい傷つけることを言ったりするなどの困った状況を避けることができるのです。それに、バーチャルなプラットフォームでは本音を隠そうとして嘘をつけるのが簡単だと思います。それに対して、職場では同僚と直接に接するので、特にあまり社交的ではない人にとって、流れるような会話をするのがより難しいかもしれません。いい人間関係を保つためには、相手の気持ちを理解できるように相手の立場をちゃんと考えなければならないと思います。そして、自分と同じ意見ではなくても、他の人の意見を尊重するのもとても大事だと思います。
does this sound natural?

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