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28 May 2018

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Question about Japanese

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BLOG essay

不況で成長動力を失った国家と夢と希望なしで一日一日を消費している青年たちのイメージが今回の旅行を離れる前、私が考えた日本の姿だった。 バブル経済の没落で幼い時代から失敗だけを目撃した世代、すぐさとり世代のイメージだ。 しかし、私が会った日本の青年は彼よりも欲望と国家、家庭に対する責任のため個人の幸せを失うことを望んでいなかった。 それで名門大学も、大げさな職業も望んでいない。 不確実な未来よりこれで幸せを見つけるのが彼らだ。

さとり世代の出現は日本の文化とも関連があると思う。 個人主義的な性向が強くて人の人生について簡単に裁断しようとしない性向が青年たちによって社会的通念から外れた選択をしていくのにプラスになったことがないだろうか。 例えば、正規職を断って、アルバイトで必要な時好きなほどお金を稼ぐと言う。 もし失業というタイトルに加えられる社会的批判が強かったら〓簡単に下せなかった選択だ。 この点は韓国のさとり世代に例えられる'N砲世代'が既存の秩序に符合することができず、'放棄'して挫折する姿と対比される。

しかし、国家的レベルで経済成長動力を失う恐れがあり、個人主義によって社会の結束力を下げる問題をもたらしかねない。 旅行の時に憩いの場は多く見られるたのに対し、保育所の数は少なかったのを覚えている。 少子化が国家的損失の代表的な例示がないだろうか。 

これを解決するためにはさとり世代が共同体的価値の重要性を感じられるようにしなければならないと思った。 また、一方で、全世界的に国家の意味が薄れていき、個人としての意味だけが残る流れをもう一度目撃したきっかけになったようだ。
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