ここの例文や意味・使い方に関するQ&A

「ここ」を含む文の意味

Q: ここが君においでよと 言える場所かどうか 僕はずっと考えてる とはどういう意味ですか?
A: 僕が君を誘う目的地としてここが適切かどうかを、ずっと考えている。
Q: 1。ここはどうでしょうか。
2。ちょっと勉強する部屋は静かな方がいいでしょう。? とはどういう意味ですか?
A: @IlyaCheh: それなら、ここでの「ちょっと」は exclamation かもしれません。

a: how about here?
b: please, you cant stady in such a noisy room.
Q: ここで、リズムによくは "リズムがいい"と"リズムに合わせて"どっちが当たりですか。 これと、肩を平行に振り、ここでは肩を平行に振りながらの意味ですか。 とはどういう意味ですか?
A: リズムよくは早くなったり遅くなったりせずに等間隔で動かすという意味だと思います。
肩はおっしゃる通りだと思います。
Q: ここは新しい町で、人気があります。 とはどういう意味ですか?
A: This is a new town and popular.
Q: ここでなべを洗って、強火で煙が出るまで熱します。油大さじ五杯を入れて、熱してから冷たいご飯を入れ、片手でなべを動かしながら、よくいためます。 とはどういう意味ですか?
A: At this point, wash the pot, and heat it until it gives of some smoke. add 5 大さじ of oil and heat it again. then put cold rice.
while moving the pot with one hand, bake it well

「ここ」の使い方・例文

Q: ここから を使った例文を教えて下さい。
A: 駅はここから歩いて大体10分です。
The station is about ten munites on foot from here.
Q: ここにあります を使った例文を教えて下さい。
A: ハサミは、ここにあります。
Scissors are here.

ハサミなら、ここにあります。
If you want some scissors, here they are.


飲み物は、ここにあります。
Drinks are here.
Q: ここぞとばかりに を使った例文を教えて下さい。
A: 奨学生の募集があったので、彼はここぞとばかりに応募した。

補足:

ここぞ=「今だ!」の古い表現

つまり、大体、「まるで、今だ!と言っているように」という意味になります。
Q:ここでははしゃぐでない。」「ここでははしゃぐじゃない。」 を使った例文を教えて下さい。
A: 〇「ここでははしゃがないで下さい」
→ほかの人に迷惑だから、ここでははしゃがないで下さい。

△「ここでははしゃぐでない。」
→神聖な場所だから、ここでははしゃぐでない。

×「ここでははしゃぐじゃない。」
→不自然。
Q: ここ、そこ、あそこ を使った例文を教えて下さい。
A: ここは東京です。
ここにはカフェはありません。

そこまで歩いて行きましょう。
そこにはなにがあるのですか?

あなたが探しているものは、あそこにあります。

「ここ」の類語とその違い

Q: ここまで と 今まで と これまで はどう違いますか?
A: ここまで
ある地点まで到達したときに使う。
「やっとここまで来ることができた」

今まで
ずっとその状態が続いていたときに使う。
「今まで僕はそれを知らなかった」

これまで
今までと同じ使い方ができる。
「これまで僕はずっとそうしてきた」

他に
「もはやこれまでか…」
(It's all over now)
という使い方もしますが、これは
「もはや今までか」とは言いません。

Q: ここで書いてください と ここに書いてください はどう違いますか?
A: 用紙を渡しますのでここで書いてください。
I'll give you a form and fill in the form here.

お名前をここに書いてください。
Please write your name down here.
Q:ここに荷物を置かせて貰ってもいいですか と ②ここに荷物を置かせてくれてもいいですか はどう違いますか?
A: ① -- Hmm, I don't think it's natural but many (young) people say that, haha.
② -- Unnatural

ここに荷物を置かせて下さいますか
ここに荷物を置かせて貰えますか
ここに荷物を置かせて頂けますか
are correct and polite Japanese.
Q: ここ と こちら はどう違いますか?
A: ここ means a specific location.
こちら can be used both location, direction or choice.
If they are used as location, こちら is more polite.
こちらに座ってください。 (location, ここ is also used.)
駅はこちらです。 (direction)
こちらのノートはいくらですか? (choice)
Q: ここにおります。 と ここでおります。 はどう違いますか?
A: In this case, it is good.
Did you want to trick me?

「ここ」を翻訳

Q: ここまで読んで頂いてありがとうございました。Is it correct? は 日本語 で何と言いますか?
A: it's correct!!

more better
ここまで読んで頂きありがとうございます。
Q:ここを押すと、ドアが開きます」と「ここを押せば、ドアが開きます」と何か違いますか? は 日本語 で何と言いますか?
A: 意味は同じです。

「押すと」は、「押します。開きます。」の順番(consequence)を言います。
「押せば」は、条件です。If you push here, then..
Q: ここは中国人と日本人共795名様が入っているグールプですね〜どういう話をすべきかちゃんと考えないと、コミュニケーションが詰まってしまうのね〜日本語/中国語勉強のところなのに。今日は自分も含めて、ちゃんと反省しないと…は自然ですか は 日本語 で何と言いますか?
A: 日本人共の「共」は使ってはいけません。複数を表したいなら「達」(たち)。
コミュニケーションが「詰まる」とは言いません。言い換えるなら「コミュニケーションがとれなくなってしまう」でしょうか。
「日本語/中国語勉強のところなのに」→「日本語/中国語を勉強しているところなのに」
Q: How do you Pronounce ここが わたしの へや です。 Please read this for me は 日本語 で何と言いますか?
A: Ich habe es erst langsam, und dann normal ausgesprochen.
Q: ここで「ちゅう」か「じゅう」か、どっちが正しいですか。 は 日本語 で何と言いますか?
A: その場合は「ちゅう」です。「~の中で」という意味の時は「ちゅう」です。
「~全体」という意味の時は「じゅう」です。

五人中(ちゅう)三人がインフルエンザにかかった。=五人の中で三人がインフルエンザにかかった。

その噂はクラス中(じゅう)に広まった。=その噂はクラス全体に広まった。

「ここ」についての他の質問

Q: ここで「勝てた」を「勝った」に取り替えるとニュアンスでどんな違いがありますか?
A: 個人的には、あまり違いは感じません。
もしここが「勝った」でも変には思わず漫画を楽しむと思います。

しかし、「勝てた」と「勝った」を比べると、「勝てた」の方が、「苦労して勝った」という気持ちが強いように感じます。
「勝った」は単なる勝利の事実で、「勝てた」は勝利することができたという過程も含むと思います。
Q: ここで「奪っておいて」の「おいて」を取り除くとニュアンスでどんな違いがありますか?
A: 「人の命を奪って何の罰もないなら」
「人の命を奪っておいて、何の罰もないなら」

「おいて」を付け足すと、個人的にはいったん文章が途切れる感覚があります。「奪って」という言葉が強調されるので、より相手を責めてるように聞こえます。
Q: ここで「よけきれない」と「避けない」と「避けられない」はどんな違いがありますか?
A: 「避けない」は避けようとしないことです。
「避けきれない」は攻撃が複数回あるときや、攻撃が長い時間続くときに、最初は避けられたけど2回目や3回目の攻撃が避けられなかったときに言います。
Q: ここの「捨てるに捨てられない」はどういう意味ですか?ほかにこのような表現があったら教えてください。
A: 「捨てるか悩んでいて決断できない」という意味です。

他にも、
言うに言えない
売るに売れない
など様々な動詞で使えます。
Q: ここで「もの」は強調の意味ですか?あるいは「物」の意味ですか?
A: @LuckyRon
LuckyRonさんの質問の意図がわかりました。

「もの」は、大きく分けると、名詞としての「もの(物)」と接続助詞としての「もの」があります。


ひとつめの「もの(物)」は、私が説明したように「物体」のことです。
物理的な物体を指す場合もありますし、抽象的な事柄を指す場合もあります。

前者の例をあげると、
・物には色と形がある。
・部屋に物が散らかっている。
・買った物を整理する。

後者の例をあげると、
・本当に大切なものは目に見えない。
・何か冷たいものが飲みたい。
(この場合、ひらがなで書きます。)


ふたつめは接続助詞の「もの」です。
「接続助詞」は文法用語です。LuckyRonさんがおっしゃっていた「取れないものね」の使い方がこれです。
文末に使われて、原因・理由を表します。この「ものね」は「からね」などと言い換えることができます。
「だって」などと一緒に使われることが多いです。

ひとつめの「もの(物)」とは別物ですね。


理解していただけたでしょうか。
分からないことがあればまた聞いてください。

関連する単語やフレーズの意味・使い方

新着ワード

ここ

HiNativeは、一般ユーザー同士が互いに知識を共有しあうQ&Aサービスです。回答が必ず合っているという保証はございません。

新着質問
話題の質問
オススメの質問