伊の例文や意味・使い方に関するQ&A

「伊」を含む文の意味

Q: 豆 とはどういう意味ですか?
A: It's the place in Japan. → "Izu"
Q: 調が「週刊文春」に明らかにした とはどういう意味ですか?
A: 調が「週刊文春」(の記者)に話した。

「伊」を翻訳

Q: 朗队输球又丢人 は 日本語 で何と言いますか?
A: イランチームは負けた上に、 恥をかいた/面目を失った
Q: 斯兰教逊尼派和什叶派 は 日本語 で何と言いますか?
A: イスラム教スンニ派とシーア派

「伊」についての他の質問

Q: 邪那岐 / 弉諾の発音を音声で教えてください。
A: QAの全文をご確認ください
Q: 志嶺 この名前は日本人の名前ですか

よく日本人と中国人の名前が区分できますが、たまに区別できない時もあります。
A:

▼名前を聞かれた場合…

A名前…氏名フルネーム(山田太郎)を言う

B名前…苗字だけ(山田だけ)

C名前…太郎(first name だけ)

A,B,C,どの場合もありますから、日本人でも、確認することが多いです。

初対面の人に、「名前は?」と聞かれたら、とりあえず苗字だけ言えば良いと思います。

「お名前は?」
「山田です。よろしくお願いします」
「あの、フルネームをおしえてください」
「山田太郎です」
「タロウはどんな字ですか?」
「太陽の太に、ロウという字です」


だいたい日本人の名前を聞かれた時はこんな会話ですね。
Q: 語の勉強をし始めたら、観光することのためにロムでチケットを買いに行く。
If you start learning Italian, I will buy you a ticket to go to Rome for sightseeing. この表現は自然ですか?
A: もし(あなたが)語の勉強を始めるなら、観光するためにローマのチケットを買いに行く

Rome→ローマ
Q: 右衛門はこのなかにある。

ここでは主語は生き物ですが、なんで あるを使っていますか?
A: 「存在」として人物が扱われる時に「ある」が使われることがあります。
Q: Hi. I struggle to translate smth from bungo to modern Japanese. Can you help me?
勢 物 語(いせものがたり)

 
 昔(むかし)、男、初冠(うひかうぶり)して、奈良(なら)の京(きゃう)春日(かすが)の里(さと)に、しるよしして、狩(かり)にいにけり。その里 に、いとなまめいたる女はらからすみけり。この男かいまみてけり。思ほえず、ふる里にいとはしたなくてありければ、心地(ここち)まどひにけり。男の着 (き)たりける狩衣(かりぎぬ)の裾(すそ)をきりて、歌を書かきてやる。その男、信夫摺(しのぶずり)の狩衣をなむ着たりける。
   春日野(かすがの)の若紫(わかむらさき)   のすり衣(ごろも)
     しのぶの乱(みだ)れかぎりしられず
となむおひつきていひやりける。ついでおもしろきことともや思ひけむ。
   みちのくのしのぶもぢずり誰(たれ)ゆゑに
     乱れそめにし我ならなくに
といふ歌の心ばへなり。昔人は、かくいちはやきみやびをなむしける。
 ・
 昔、男ありけり。奈良の京は離(はな)れ、この京は人の家(いへ)まだ定(さだ)まらざりける時に、西の京に女ありけり。その女、世人(よひと)にはま されりけり。その人、かたちよりは心なむまさりたりける。ひとりのみもあらざりけらし。それをかのまめ男、うち物語らひて、かへりきて、いかが思ひけむ、 時は三月(やよひ)のついたち、雨そほふるにやりける。
   おきもせず寝(ね)もせで夜(よる)を
 明(あ)かしては
     春(はる)のものとてながめくらしつ
 ・
 昔、男ありけり。懸想(けさう)じける女のもとに、ひじき藻(も)といふものをやるとて、
   思ひあらばむぐらの宿(やど)に寝(ね)も   しなむ
     ひじきものには袖(そで)をしつつも
二条(にじょう)の后(きさき)の、まだ帝(みかど)にも仕(つか)うまつりたまはで、ただ人にておはしましける時のことなり。
 ・
 昔、東の五条に、大后(おほきさい)の宮(みや)おはしましける西の対(たい)に、すむ人ありけり。それを、本意(ほい)にはあらで、心ざしふかかりけ る人、ゆきとぶらひけるを、正月(むつき)の十日ばかりのほどに、ほかにかくれにけり。あり所(どころ)は聞けど、人のいき通(かよ)ふべき所にもあらざ りければ、なほ憂(う)しと思ひつつなむありける。またの年(とし)の正月に、梅(うめ)の花ざかりに、去年(こぞ)を恋(こ)ひて行(ゆ)きて、立 (た)ちて見、ゐて見、見れど、去年に似(に)るべくもあらず。うち泣(な)きて、あばらなる板敷(いたじき)に、月のかたぶくまでふせりて、去年(こ ぞ)を思ひ出いでてよめる。
   月やあらぬ春やむかしの春ならぬ
     わが身ひとつはもとの身にして
とよみて、夜のほのぼのと明(あ)くるに、泣(な)く泣くかへりにけり。
A: 私にも古語(文語)は難しいです。訳の載ったサイトを貼っておきます。
http://teppou13.fc2web.com/hana/narihira/ise/now/ise_ns1.html

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