保護の例文や意味・使い方に関するQ&A

「保護」を含む文の意味

Q: 保護された日 とはどういう意味ですか?
A: the day that something was sheltered/ protected/ saved/ preserved/ taken under one's protection...

とか?
Q: the 保護 in "遠くまで電車で行ってしまったことがあって、保護されたときには、遠い県外にいた" とはどういう意味ですか?
A:
To take into protective custody
Q: 保護 とはどういう意味ですか?
A: Yes.For instance:
絶滅寸前の動物を保護する。
Q:保護につながったことを受けて… とはどういう意味ですか?
A: 「警察に110番通報し、保護につながったことを受けて」=警察への110番通報がきっかけ(原因)で保護できたので、公衆電話を使うことが重要だと判断し

「~につながった」は「~に結びついた」という意味です。この場合、「110番通報が保護に結びついた」や「110番通報が保護という結果をもたらした」などの意味になります。
「~を受けて」は「何かが起こったことに反応して」、というような意味です。

「保護」の使い方・例文

Q:保護 を使った例文を教えて下さい。
A: 分かりました。ありがとう!
Q: 保護 を使った例文を教えて下さい。
A: ①怪我した犬を保護する
②迷い猫を保護する
③迷子の子供を保護する
などでどうでしょう?

「保護」の類語とその違い

Q: 保護 と 防護 はどう違いますか?
A:
保 と 防 の違いと同じく、保の方が状態を長く維持させる、という意味合いが強くなります。
保護の方が一定期間守られるという安心感を与えます。

例)
防護、防具、防御、防衛
保護、保全、保障、保存

Q: 保護する と 護る はどう違いますか?
A: Both verbs mean to protect something/somebody from difficulty, danger or any harms from outside, but there are some differences.

保護する is to keep sth/sb in a safe position or situation
ガラスをフィルムで保護する
Protect glass with a film
肌をUVから保護する
Protect skin from UV rays
難民を保護する
Protect refugees

護る is less commonly used and means to protect something very important like
恋人を護る
Protect my lover
国を護る
Protect my home country
子供を護る
Protect my kids
and so forth

FYI 守る is also mamoru and is more often used than 護る and has wide meanings like
約束を守る
keep my words
一塁を守る
play first base (in baseball)
環境を守る
protect environment
Q: 保護者 と 後見人 はどう違いますか?
A: 後見人とLawyer「弁護士」は少し違うと思いますよ
後見人の方が意味が広いです
Q: 保護 と 保存 はどう違いますか?
A: 保護は守るというニュアンスがあると思います。
例:環境を保護する、未成年を保護する

保存は、モノをそのままの状態でとっておくというニュアンスかと思います。
例:ファイルを保存する、倉庫に保存する
Q: 保護 と 守護 はどう違いますか?
A: 💮保護 is to protect the person or thing.Basically, to protect the weak person.

💮守護 is same.But, there is influence, have the power.
Originally, that of the military commander of the Kamakura period.

「保護」を翻訳

Q: 保護色 は 日本語 で何と言いますか?
A: 日本語でも保護色と言います。
Q: 好好保護你的左手喔 は 日本語 で何と言いますか?
A: 左腕をしっかり守ってね

「保護」についての他の質問

Q:保護』は

『~~の保護をする』、『保護をする』この二つのフォームがありますか、例を作ると願います
A: ・子供の保護をする
保護をする対象は子供です
このように言うことはできますね。
でも「の」を付けない時、ほとんどの場合「を」を省くのが普通だと思います。
例:
・子供を保護する
・子供を保護をする←不自然
Q: 保護すべきですの発音を音声で教えてください。
A: QAの全文をご確認ください
Q:保護者枠」の「枠」ってどういう意味ですか
A: 「〇〇の様な役割」という意味です。
Q:保護者が守る扉開かん」
「宝玉の恩寵 賜らん」

2つの文章は「ん」の助動詞で終わっています。「開か」と「贈ら」は両方とも未然形です。

この「ん」は、推量の意を現す「む」の音便した形ですか?そうすれば、
「開かん」→「開かむ」→「開くだろう」
「贈らん」→「贈らむ」→「贈るだろう」
と見なされても大丈夫だそうです。文章は第三者なので、「開くだろう」「贈るだろう」と現代語に翻訳できると思います。

でも、未然形に付く打消しの助動詞「ず」の連体形は「ぬ」です。そして「ぬ」の音便した形は「ん」です。2つの文章にすれば...
「開かん」→「開かぬ」→「開かない」
「贈らん」→「贈らぬ」→「贈らない」
になります。

どちらが正しいかわかりません。教えてくれませんか?
A: 「む」の終止形の音便だと思います。以下、理由です。
連体形は、文字通り体言(ie.名詞と代名詞)につながる形なので、普通は文末に来ません。
(例) 来"ぬ"人を まつほの裏の ゆうなぎに… 、えもいわれ"ぬ"感覚

例外として、以下のような場合がありますが、今回のケースは次のどちらでもないようです。

①「係り結び」といって、前に「ぞ、なむ、や、か」の助詞(係助詞)が来た時に後ろの活用語を連体形にする
(例) 桜散る 木の下風は 寒からで 空に知られぬ 雪"ぞ"降り"ける" (紀貫之 拾遺集)
※「ける」は過去「けり」の連体形

②後ろの体言が省略されている
(例) [人Aが人Bに]「…旅の心を詠め。」と言いければ、[人B]詠め"る"。 [歌:] 唐衣 きつつなれにし… (伊勢物語・東下り)
※「る」は完了「り」の連体形

なので、終止形の「む」という事になると思います。また現代で古文の言い回しをする時は、素直に文末なら終止形、名詞の前なら連体形を使って、省略や係助詞は使わないのが普通かと思います。
高校の時以来、古文をウンウンうなって考えました😅
Q: 保護者会の間、父は紙船を折ったり、隣のきれいなおばさんと話したり していた/ました。 この表現は自然ですか?
A: この写真は「折り紙の船」です。日本では「紙船」とは呼びません。
単に「父は船を折ったり」または「父は紙で船を折ったり」で通じます。

※日本語で「紙船」というと、紙を折って造る船ではなく、紙を使って本物の船の模型を作ることを指すようです。

関連する単語やフレーズの意味・使い方

新着ワード

保護

HiNativeは、一般ユーザー同士が互いに知識を共有しあうQ&Aサービスです。回答が必ず合っているという保証はございません。

新着質問
話題の質問
オススメの質問