放すの例文や意味・使い方に関するQ&A

「放す」の使い方・例文

Q: 放す を使った例文を教えて下さい。
A: 犬をリードから放す
です
Q: 放す を使った例文を教えて下さい。
A: @Takato-mon

会社の激務から解き放された。
魚を海に放す
仕方なく大切な本を手放した。
Q: 放す を使った例文を教えて下さい。
A: ありがとうございました。
Q: 放す を使った例文を教えて下さい。
A: 子供の手を放す

「放す」の類語とその違い

Q: 放す and 離す と 放れる and 離れる はどう違いますか?
A:
離す means to separate
放す means to release

放れる is used when something is released.

離す is used when something is separated from something.

For 放す,
When A has a cap
Aは帽子を放し
帽子はAの手から離れた

For 離す,
椅子と椅子を離す
その椅子は黒板から離れたところにある
Q: 放す と 放つ はどう違いますか?
A: Both means "to release" or "to let something go" basically, and can be rephrased each other in many cases.
A subtle difference is that 放つ sounds like implying "far away" or "vigorously".

Q: 放す と 放つ はどう違いますか?
A: 基本的には同じです。ただ、小説とかの文章表現で、「放つ」の方がかっこいい、ってんで良く使われたりしますね。
Q: 放す と 放れる はどう違いますか?
A: この場所では、犬を放してもかまわない。
You can let your dog loose in this area.

あなたの息子はまだ小さいが、いつか必ず大きくなって、あなたの手から放れることになる。
Your son is still small, but he will surely be grown up and someday leave the nest.
Q: 放す と 離す はどう違いますか?
A: 放す -- Release
離す -- Separate

「放す」についての他の質問

Q:放す」と「放つ」は どう違いますか?

1.かごの中の鳥を_________。
2.とらを野に___________。
A:
<「放す」「放つ」両方使う場合>

(1)拘束している動物(人)を自由にする...「魚を川に―」「猟犬を―」「鳥を籠から―」「捕虜を―」

(2)矢・弾丸を発射...「鉄砲を―」「矢を―」

☆「放す」より、「放つ」の方が「勢いがある」ので、「勢いよく飛び出す鳥」や「虎」等には、「放つ」がよく使われます。
「勢いがあるもの」=「ホームランを放つ」、「勢いよく行なうこと」=「刀を抜き放つ」等にも使われます。
「戸を開け放す」と言うよりも、「戸を開け放つ」の方が、「大きく開けている」意味が強いです。


<「放す」だけ使う場合>

(1)「手」に握っているのを、やめる。
「母の手を放す」「ハンドルから手を放す」「握ったら放さない」「ナスを水に放してあくを抜く」

(2)手元から遠くにやる。(「放つ」を使う場合もあるが、「放す」の方が一般的)
「刀を―したことがない」

☆「手放す」とも言います。(「放す」=「手」から「離れる」こと)


<「放つ」だけ使う場合>

(1)「人」をどこかへ行かせる。「密偵を放つ」「刺客を放つ」「スパイを放つ」

(2)「それ自体」が外へ出る。「悪臭を放つ」「強い光を放つ」「声を放って泣く」「巨匠が放つ話題作」「光彩を放つ」

☆その他に、「火をつける」=「火を放つ」、「視線を向ける」=「目を放つ」、等にも、使われます。

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