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日本

興味のある国や地域

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自己紹介

これはN3で読めます。


日本語を勉強しています。

◆答えることができる
文字、文法、発音

◆できない
●日本語じゃない言語の理解
●翻訳
●長い文の理解、日本語母語話者の長い文
●聴解、聞く理解
●発音、声を出す

◆答えることができない
●時差、眠っているとき
●早いチャット
●短い時間で「締め切る」

◆答えるのが先・優先
●学校、教科書、JLPT、基本から順番に勉強している学習者
●理由の質問。「なぜAが間違いですか」

◆答えるのが後
●漫画・アニメ・小説・動画・インターネットの質問
●興味本位の質問。単発の質問。一年に一回の質問

◆答えない
●「わかった」「わからない」「ありがとう」を書かない質問者
 教える人は学習者の反応を見て、次を考えるから。
●宿題。正しい答えだけ欲しい学習者
●回答の1分後に「ありがとう」「最も役に立った」の質問者
 私の答えを読んでいない。

_____________
◆経歴
↓日本で数回引っ越しして、言葉がわからなくて調べ始めた。
↓日本語は独学。本(当時)。
↓PTSD。
↓日本語教育能力検定・不合格。
↓京都の日本語学校の校長の模擬授業を体験。(外国人学習者役)
↓2か所の日本語教室で週1回・2年教えた。1対1。会話の相手。ボランティア。
全然話せない人、留学生、研修生、移住者の家族。
↓神経障碍。ほぼ寝たきり。

_____________
◆答える方法(HiNative)
①質問者の過去の質問を見る。書かれた文を見る。
②たぶんN4学習者だろうと考える。
③質問の文型を知る。判断。
 多くが文法の質問だから。
④google検索、日本語教育用サイト内を検索
⑤テキストエディタで文字を入力。(文を書かない)
 見やすく文字を並べる。
⑥画像を作る。
⑦作ったものをよく見る。
⑧アップロード。誤字を訂正。
⑨質問者の「わかった」「わからない」を見る。
⑩「わかった」を見る。「いいね」をクリック。
https://hinative.com/ja/questions/17542315
https://hinative.com/ja/questions/20044879#answ...

◆答えるのに使う時間(①―⑧する時間)
早いとき→30分
遅いとき→2時間―2日

_____________
◆日本語教授(法)の考え方
日本語教育の本や、日本語教師養成講座に従う。(箴言4:7)
基本は、上から下。≠主観(ローマ13:1-7、テトス3:1)
これを少しでも知っていると→疲れない+回答の品質が上がる

▼現状
●日本語母語話者より学習者のほうが日本語をよく知っている。詳しい。
●日本語母語話者は日本語を教えることができない。
 日本語母語話者ができるのは、自然・不自然の判断、感覚的な使い分け、似た言葉に置き換え。
●N3学習者は、N5学習者に教えることができる。
●HiNativeで日本語教師を見かけるのは1000回に1回、1年に1度。
 先生は忙しい。先生は有料のオンライン授業をしている。
→HiNativeの回答者の多くは一般人。
 間違った情報を書いて去るのが多い。

_____________
◆教える方法
▼直接法
媒介語を使わない。翻訳しない。
理由。学習者の母語言語は多いから。
学習者に話させる。先生はたくさんしゃべらない。
 先=場面を見せる
 次=会話の例
 後=文字を書く
●入門・初級
 短い劇・実演・現物・絵・動画を見せる。教材。
●中級・上級
 場面を見せる。
 初級の日本語で教える。

でも、HiNativeではそれができない。
だから、文法の言葉と翻訳を少し使う。間接法。
間接法→学習者は日本語を話せなくなる。

▼学習者の人数で教え方が違う
1対1……わからないとき→すぐ質問できる。学習者の理解度を把握しやすい
1対2―9人……一人一人の学習者を把握できる
1対20人以上……一人一人の学習者を把握できない

_____________
◆しない
▼自分の思い・考え・主観で答えない
 学習者は標準的・全般的な日本語情報を知りたい。
●「私は言わない」「そんな言葉は使わない」「聞いたことがない」
→google検索:100万件 みんな使っている
 10人の回答者が「Aです」「Bです」「Cです」と言ったとき→学習者が混乱する
 「Aが自然です」「Bをよく聞きます」→これは良い

▼なめらかな日本語で書かない
 教師も学習者も勉強した短い日本語を使うから。
 先生が教室の白板になめらかな長い日本語を書きますか。しませんね。
 「IWD1あなたは本当に日本人?」
 「IWD1の日本語はおかしい。偽物。日本人のふりをしてあなたを騙そうとしている」
→中国人の日本語教師を否定している
→日本語教師の授業を否定している
→民族・人種の方向。言語学習じゃない

▼長い話し言葉で書かない
 理由→HiNativeは文字を見るから。会って話していない。
 自分が学習言語の長文の回答をもらったとき、それを考えてみてください。

▼まだ勉強していない漢字・語彙・文型を使わない
 N4の質問のとき→N5の日本語で答える
 HiNativeの回答は、ほとんどがN0で書かれている。
 google翻訳を使うから問題ない?→日本語を読むのも練習

▼翻訳を書かない
 学習者は日本語の文を作れない。組み立て。
 「お願いですから、翻訳しないでください」見たことがある。
●全文の翻訳を書かない
 日本語に翻訳した
→できた文だけ見ても学習者はわからない。
→建てた家や料理の完成形だけ見せているのと同じ。
 英語や中国語に翻訳した→違いがわからない
●単語の翻訳を書かない
 「理由」「原因」「事情」「わけ」「ゆえ」翻訳した→全部同じ

▼質問内容通りに答える
●質問の文型・文全体を変えない
 「「どこに行く気だ」と「どこに行くつもりだ」とどう違いますか」
 「それは日常ではあまり使わない。「どこに行くのですか?」が自然です」
→嫌がらせ。迷惑行為
 教科書の文を否定している。
 学習者は文型の練習ができない。
●「AとBはどう違いますか」
 「同じです!」「ほぼ同じ」「全く同じです」「基本的に同じです」「気にしなくていい」「日本人は使い分けていない」
→違いの説明をしていない
●「この文は自然ですか」
 「意味は通じます」→?
●「翻訳の練習のため新聞をおすすめしてください。」
 「朝日と毎日はやめたほうがいいです」「読みたい内容によります」→?
●「「1ヶ月日本語を勉強しました」と「1ヶ月日本語を勉強しています。」はどう違いますか」
 「I studied Japanese for a month. I have been studying Japanese for a month.」→?
●「「しなさそう」と「しなそう」みなさんはどちらをよく使いますか」
 「私は両方使う」「私は「しそうにない」を使います」
 学習者が本当に知りたいことは、日本語全体の使い分け。
 見えていないところまでわかる→良い。
→統計情報、分布図、用例、報道、論文を調べて見せる。

▼英語を使わない
●日本語教育に関係ない。
 学校教育の影響。アメリカ英語の影響。広告宣伝の影響。
●「私は英語ができるよ♪」心の人
→来る場所を間違っている。良くない誇り。
●「私は英語を勉強している。日本語の質問に英語で答えるのは英語の練習になる」心の人
→自分中心
●「IWD1そんな教え方じゃだめだ。英語の文法の限定用法と叙述用法です」
→英語を教えたいですか。
 英語の国の人は、英語の文法を知っていますか。
●「andの意味です」
→それは翻訳。
 英語の単語にもたくさん意味がある。
 学習者はみんな英語の人ですか。
 学習者の90%は東・東南アジアの人。
●「I think, ている means continuing. but, てある is state of existence.」
→文章で説明している。長い文。
●日本語の上級N1学習者に英語で答える→おかしい
 「お願いですから英語の回答はおやめください」「日本語でください」よく見る。
●中国語母語の学習者に英語で答える→おかしい
 漢字を含む日本語で書いたほうが理解されやすい。
 「英語はわかりません」見たことがある。

▼「国語」を持ち込まない
 方向性が全然違う。
●「日本語」=日常生活のために必要
●「国語」=役に立たない
 子供の頃から日常会話ができる人が、古語を細かく研究するもの。
 古語が重要。形式重視。矛盾点がある。整合性がない。あいまいな説明。
 説明文が長い。品詞が詳しくない。文型がない。例文が少ない。場面の絵がない。
 文を作ることができない。会話できない。
●「国語」辞書の例
 似た意味の言葉が書かれているだけ。
 「わざわざとは故意のことである。」⇔
 「故意とはわざわざすることである。」
●文法の言葉が違う
 「国語」…「連用形とは連用詞・用言に接続する活用形である」「あるものを対象としてそれがその目的に近い意を表すさま」わからない
 「日本語」…「ます形」「Vます」「丁寧」「①継続②結果の残存③状態」簡潔。一目瞭然。わかりやすい

▼「正しいビジネス敬語」「わかりやすい文章の書き方」を見ない
 役に立たない。
 「国語」辞書を調べただけ。説明が抽象的。

▼誇り・日本語愛を持たない
 「日本語は美しい」「日本語の愛は誰にも負けない」「日本語にこだわりを持っている」「正しい日本語」「大和魂」
→日本語教育の情報を受け入れない
 謙虚な人・日本語に興味がある人→教えるのが上手になる

▼命令しない
 「『タヒね』は何ですか」「人を怒らせる方法を教えてください」
 「それは悪い言葉だから使ってはいけません!」→良くない回答
 学習者は知るために質問した。

▼褒めない
 「発音が上手!」「日本人みたい!」
→それは感想。
 学習者は「文字・文法・発音は自然? 不自然?」に答えてほしい。

▼お礼しない
 「どういたしまして」「You're welcome!」がたくさん。
 画面が見にくい。
 他の人が答えを書きにくい。二人だけの会話だから。自己主張。
 10人が答えたとき、10個の「You're welcome!」が表示されるのは良いことですか。
 HiNativeの設計の問題。
 多くの人は「like」をクリックしている。見やすい。謙虚。

▼友達にならない
 HiNative「SNS風サービス!」「回答して助け合いましょう!」
 HiNativeの設計の問題。
●「お互いの言語を交換しましょう」「友達になってください。HelloTalkのIDはxxxx」
→学習者は上達しない
 白い紙を赤に近づけたい→濃い赤インクが必要。
 薄い青と薄い赤を混ぜる→薄い紫色。赤に近づかない。
●「勉強頑張ってね٩(๑´0`๑)」「お疲れ~」
→それは交流が目的。教える目的で来ていない。学習者を考えていない。

▼一人に答える感じで書かない
 中国語母語話者のN5質問→中国語翻訳と日本語を書く
 後で他の人も回答を見るから。

▼説明で学習対象の言葉を使わない
 「「は」と「が」はどう違いますか」
 「はは、他を暗示しています。がは、これが!私が!というイメージです」
 日本語教師のサイトにも、こんな書き方があった。わからなかった。
→記号・絵を使って説明する

▼日本語学習の場所を忘れない
日本語母語話者「쎄다は日本語で何と言いますか」
日本語母語話者「there goes option twoは日本語で何と言いますか」
日本語母語話者「IWD1質問が読めないのか。おまえはもう答えなくていいよ」
→日本語の勉強じゃない

_____________
◆する
基本=愛。(レビ 19:18、マタイ 5:44)
▼学習者に合わす
●学習者が勉強している内容を知る
 学習者の横に座って一緒に考える。
 日本語の教科書・問題集を見る。
 できない人→YouTubeを見ましょう
●学習者の水準に合わせて答える
 子供に教えるとき→子供の目線に下げて教える。それと同じ。
●具体的に答える
 「Aはフォーマル。Bはカジュアル。Cはインフォーマル。Dは砕けたニュアンスです」
→わからない
●「AとBはどう違いますか」
 「いい質問ですねえ!」
→良くない
 学習者は本当に困っている。だから質問した

▼学習者の保護者になる
 親の代わり。生きるための日本語。
 買い物の方法、道路交通法、労働法、入国管理法→教える
 文法だけ教えて終わり、じゃない。

▼客観的
●日本(語)を宇宙から見る
 歴史、世代差、地域差。
●自分の考えは間違っている
 私が最初の頃に書いた答えは全部間違っています。
 主観・自分の知識で教える→学習者は理解できないことが多い
 自分の感覚で判断→良くない
 「いいね」が100……他の人の判断。正しい?
 日本語教師・文法書の内容を書く→誰が回答しても同じ。学習者は混乱しない。
●目的=学習者の理解
 日本語教師・文法書・論文の説明と違う回答を見た→「ちがうかも」クリック→学習者が知る
 「私の答えが否定された。IWD1にdisagree」→それは主観
 「IWD1は私の考えと違う。間違っている。IWD1にdisagree」→
●情報の元を書く
 google検索で一番上に表示されるブログの文字だけコピーした→良くない
 URLを書く。昔読んだ本の名前を書く。参照文献。
 「スマートフォンなので面倒だからしなかった」→良くない
●日本語教師サイト・文法書・論文にない場合
 研究機関の論文の方法を参考にする。
 google“単語”検索→○○万件/0件
 用例を調べる。実際に使われている例。
 google画像検索→絵を見る
 速い⇔ゆっくり、水⇔お金、主観⇔客観的、自動詞⇔他動詞、笑っている、怒っている、話者の判断、条件、典型、代表例……
 意味と違いの判断は私個人がする。しかたがない。
●疲れないために
 主観=質問者・他の回答者に不満・怒る→疲れる
 客観的=人間はみんな不完全→心が苦しくなりにくい

▼研究の専門が調べた情報を見せる
 統計、図表、グラフ、画像、音声
 情報を見せて、学習者に判断してもらう。
 研究機関→出版社→講師→日本語教師→学習者

▼調べる方法を教える
 google詳細検索を知らない学習者。
 調べる方法を教えるのも日本語教育。生きる手段。教師離れ。

▼助言する
●よくある例
 「わかった」「わからない」書かない。
 「ありがとう」書かない。
→助言を聞く学習者は成長する。
→無視する学習者は成長しない。N1合格しても意味がない。
 理由。日本語=コミュニケーションのためだから。
●間違った回答を「正しい」と信じてしまう
 質問から10分後の短い回答はただの感想です。
 もっと待ったほうがいいと思います。
 日本語母語話者は日本語を教えることができません。
 知ってください。
→学習者「助言本当にありがとうございます!<(_ _)>」
→他の人「IWD1にdisagree」
●好き嫌い感情じゃない
 初級の質問に上級学習者が答えたとき。
 質問者は「最も役に立った」した。
 後で私が答えた。
 上級学習者は私に言った。「初心者が間違えるといけないから、私の答えにdislikeしてください!」

学習者と日本語母語話者の方向性→全然違う。わかった。

_____________
◆よくある間違い
●「日本人」≠日本語が母語 =①国籍が日本②日本の民族③母語が日本語
●「国語」≠日本語 =国の言語
●「外国語」≠日本語以外 =基準国以外の言語
 「非日本語」=日本語以外
●「日本語母語話者」=育った環境が日本語
●「海外」≠外国、日本以外の国 =海の外、海の向こう
●「アクセント」≠強調発音箇所 =拍ごとの高低発音(日本語)
●「イントネーション」≠拍ごとの高低発音 =文全体・一部の音調
●「過去形」……日本語にない

_____________
◆調べる
日本語教育語彙表(単語。科研グループ)
https://jreadability.net/jev/
機能語用例文データベース はごろも(文型と例文。科研グループ)
https://www.hagoromo-text.work/
日本語文型バンク(国立国語研究所)
https://bunkeibank.ninjal.ac.jp/
基本動詞ハンドブック(国立国語研究所)
https://verbhandbook.ninjal.ac.jp/
日本語教師の広場(日本語教師に教える先生)
https://www.tomojuku.com/blog/
出口日語(日本語教師の文法の授業)
https://www.youtube.com/channel/UCDqWakN_owifqI...
毎日のんびり日本語教師
https://nihongonosensei.net/?p=6930
OJAD(日本語アクセント)
http://www.gavo.t.u-tokyo.ac.jp/ojad/
日本語教育用アクセント辞典(U-biq)
https://accent.u-biq.org/
jisho(意訳なので文法学習には良くない。JLPT等級を調べるのに便利)
https://jisho.org/
用例.JP(本の例文。たぶん個人サイト)
http://yourei.jp/
日本語文型.com(たぶん個人サイト)
https://nihongobunkei.com/

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◆書き方(ユニバーサルデザイン)
これは日本語教師の能力ではありません。
視覚的な設計。
障碍者の私は認識能力・理解能力が低いから。
①デザイナーが教材を考える→工場で作る→日本語教師が教材を使う
②字と記号と図を〝見せる〟。
 見やすいデザインの完成形を設計して、それに近づくように文字や図形を並べる。
 思ったことをそのまま機械に文字入力しない。
 先生が教室の白板で筆談(チャット)しますか。しませんね。
●単語
●短文
●箇条書き
●単純化
●図表化(画像を描く)
  手法 区切り記号 スペース文字 画像
 可視性 高い    高い     非常に高い
 一目性 高い    高い     非常に高い
●記号を使う
「AはB」「A=B」「A≠B」「A⇔B」「A→B」「A・B・C」「A/B/C」「A……助詞」
[主題+は[主体+が+動作]]
「引用」は「カギカッコ」
〝強調〟は【スミツキカッコ】
●明度差の大きい記号を見出しの目印に使う
「●(ベタ丸)」「•(ビュレット)」
●明度差が大きくて刺激が多い記号を印に使う
「★(ベタ星)」
●「○」「×」使わない。日本語教師は使っている。
→「自然」「不自然」「使える」「使えない」「可」「不可」
●色の絵文字💓を使わない
 白黒の中に色🚥があると、色字の次は👉色字に視線👁が行くから。
 本文📕を読んで📖もらえない。
 🌈色相🌿🍆🍑が統一されていないので、画面🖥が見にくくなる。😂💦


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HiNativeにフィードバック
要望で実装されたもの:
●「いいね」「ちがうかも?」「低評価」クリック時の確認文表示、誤クリック時の取り消し
●ユーザのフォロー機能

提案中:
●学習者=点数Pts・ギフト画面効果が欲しい?→違う
●長文をやめる
 ●一覧ページ=見出しだけ各1行表示、折りたたみ
 ●通知表示の折りたたみ、全部の文字を引用表示しない
 ●通知画面=獲得点数Pts通知をイイネ通知に含める、記号化
 ●「ご回答いただきありがとうございます!」→「回答済み」に変える
●トップページにカテゴリを表示
 ●カテゴリ=「初級・中級・上級・母語話者」「文字・単語・文法・発音・作文・翻訳・日本・その他」
●利用者が操作していないのに勝手に表示するのをやめる
 ●「ギフトを贈ってくれたユーザー」常時表示をやめる、解除機能の実装、常時表示される説明を書く
 ●「あなたの質問に回答した〇〇さんが質問を投稿しました!回答して助け合いましょう!」通知をやめる
●フォローボタンをクリック→「〇〇さんをフォローしました」毎回表示をやめる
●フォローお気に入りユーザの質問だけ表示・通知
●過去回答の有効活用、質問時に過去の良い答えを表示する
●ユーザアイコンや各質問の見出しに印を表示する、プロフィールページを開かなくて済む
●「あなたの視点での回答を待ってます」表示をやめる
●訂正後の文字を赤色に変えるのをやめる
●投稿画像クリックでピクセル等倍表示、横幅800pxで表示
●「画像は投稿後、横幅800pxに縮小拡大されます」説明文を表示
●添削質問の自由記入回答欄の位置を固定、質問と回答欄を同時に見る
●プロフィール設定=選択肢に母語言語がない母語話者のために「母語:その他」
●質問者は簡単質問、回答者は負担、この構造の改善
●低品質短時間回答が「最も役に立った回答」この構造の改善
●通知画面=「XXX さんが 削除された質問 に答えてくれました。」→「XXX さんのコメントは削除されました。」
●質問一覧タイムラインの読み込み順序バグの修正
●CSS=日本語ページで欧文書体優先読み込みをやめる、記号の問題
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障碍・病気なので、誤認識・誤読・誤記・誤操作があります。
🛌I have Post Traumatic Stress Disorder, Severe Neurological Disability. Almost Bedridden. The extent that I can barely understand the contents of long texts, animations, and radios. 心的外傷後ストレス障碍、社交不安障碍、神経障碍、自律神経失調障碍、睡眠覚醒障碍、意識障碍。ほとんど寝た状態。私宛ての「@」メッセージや通知画面を見ると苦しい。(^u^)
⬇具体的な病状の詳細
https://www.pixiv.net/users/810519