Question
11 May 2021

  • Traditional Chinese (Hong Kong)
  • Simplified Chinese (China)
  • Japanese
  • English (UK)
Closed question
Question about Japanese

妻が仕事帰りに、「新しいお店がオープンしていたから」と買ってきたのだ。しかも、「全種類の味を試したい」と、その時、ケースに残っている六種類を一つずつ、購入してきた。
 「克己はいらないみたいだから、私とあなたで分けましょう」と妻は嬉しそうに言うが、兜はもともと、甘いのが好きなほうではなかった。そのことについては、結婚前からことあるたびに兜は主張してきたつもりであるのだが、妻の記憶に定着していないらしく、「といっても、甘いものが嫌いなわけではないでしょ?」「甘いものが死ぬほど苦手なわけではないでしょ?」と詰め寄られれば、確かに、「苦手ではあるものの、死ぬほどではない」と認めざるを得ない部分はあり、無理をして甘味趣味に付き合う羽目になる。そして、その行為が既成事実となり、「前もあんなに食べたんだし、今回も食べるよね」といわれる。

コメント:同じく甘いものが苦手タイプな人間で、もし「甘いものが死ぬほど苦手なわけではないでしょ?」と彼女とか友達に聞かれたら確かにそうでもない。どう答えれば無理矢理付き合わさせられないか今のうちに考えておこう。

コメントの部分は自然ですか?

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